所沢市の独身女性をサポート!結婚相談所でひどい男性に遭遇!見極め方と対処法を徹底解説
「結婚相談所なら真剣な人ばかりだと思っていたのに、実際に会ってみたらひどい人だった…」そんな経験をされた方、あるいは不安を感じている方は少なくないのではないでしょうか。
結婚相談所は入会審査があり、独身証明書や収入証明書の提出も義務付けられているため、一般的なマッチングアプリよりも信頼性が高いとされています。しかし残念ながら、書類上の条件をクリアしていても、実際に会ってみると「この人、大丈夫?」と感じてしまう男性会員が一定数存在するのも事実です。
本記事では、結婚相談所で遭遇する可能性のある「ひどい男性」の特徴を具体的に挙げ、お見合いやデート前に見極めるポイント、実際に遭遇してしまった場合の対処法、そして質の高い出会いを得るために意識すべきことまで、あなたの結婚相談所 BUDDY BRIDAL の恋愛教育講師の視点から詳しく解説します。
結婚相談所でも遭遇する「ひどい男性」とは?
結婚相談所に登録している男性は、全員が真剣に結婚を考えているはずです。しかし「真剣さ」の方向性や人間性には、残念ながら個人差があります。
ここでは、実際に多くの女性会員様から相談を受けてきた経験をもとに、「ひどい」と感じられる男性の典型的なパターンをご紹介します。
上から目線・見下す態度が目立つ人
お見合いやデートで、まるで面接官のように質問ばかりしてくる、自分の話ばかりで相手の話を聞かない、年収や学歴でマウントを取ろうとするなど、明らかに相手を「選ぶ側」として見下している態度の男性がいます。
日本ブライダルソムリエ協会のLCIQ(恋愛力指数)における共感力が著しく低い状態と言えます。人がもっとも歓びを感じるのは「共感され認められる」ことですが、こうした男性は相手の気持ちを感じ取ることができず、自分の優位性を示すことに意識が向いてしまっています。
このタイプは、自己肯定感が低く、他者を下げることで自分を保とうとしている場合も多いです。結婚後も、パートナーに対して常に批判的な態度を取り続ける可能性が高いでしょう。
プロフィールと実物のギャップが大きい人
婚活では、プロフィール写真が1年以上前のもの、年収を盛っている、趣味や休日の過ごし方が実態と大きく異なるなど、虚偽または誇張したプロフィールで登録している男性も存在します。
結婚相談所では収入証明書の提出が義務付けられているため、年収の数字そのものを偽ることは難しいですが、実際は不安定な収入形態だったり、多額の借金を抱えていたりするケースもあります。
また、写真を極端に加工したり、若い頃の写真を使ったりすることで、実物とのギャップを生み出す人もいます。こうした「見せかけ」で相手を惹きつけようとする姿勢は、認識力の不足を示しています。自分の現状をありのままに受け入れられず、現実逃避している状態と言えるでしょう。
条件ばかりにこだわり、人間性を見ない人
「年齢は○歳以下じゃないとダメ」「身長は○cm以上」「料理が得意な人」など、相手に求める条件が細かすぎて、まるでチェックリストで人を選んでいるような男性もいます。
もちろん、ある程度の希望条件を持つことは自然ですが、条件ばかりに固執して、目の前の相手の人間性や魅力に目を向けられない人は、結局のところ誰とも深い関係を築けません。
婚活において大切なのは、「人は長所で振り向かれ、ギャップで惚れられ、欠点で愛され続ける」という視点です。条件という表面的な部分だけで判断していては、本当の相性や深い愛情は育ちません。
女性への理想が高すぎる・現実的でない人
自分は40代で平均的な年収、特別なルックスでもないのに、「20代で美人で家庭的で、かつ正社員で働いていて、親の介護もしてくれる人」など、明らかに自分の市場価値と釣り合わない理想を持っている男性がいます。
婚活市場における40代男性の現実として、ご成婚されるカップルでは男性の年齢より平均3歳ほど若い女性との組み合わせが一般的です。また、40代男性は年齢に加えて年収も厳しく見られる傾向があります。にもかかわらず、自分の立場を客観視できず、一方的に高い理想を追い求めるているまたは、自分の現状の理解の欠如と言えます。
現実を前向きに受け入れ、自分に合った相手像を描けない限り、婚活は長期化するばかりです。
デリカシーのない発言をする人
お見合いやデート中に、「前の彼氏とはなんで別れたの?」「どうして今まで結婚できなかったの?」「子どもは何人欲しい?」など、初対面やまだ関係が浅い段階で踏み込みすぎる質問をしてくる男性もいます。
また、女性の外見について無神経な発言をしたり、過去の恋愛を詮索したり、年齢や体型に関するデリカシーのないコメントをしたりする人も少なくありません。
これは表現力(恋愛感情制御力)が未熟な状態です。自分の好奇心や興味を適切にコントロールできず、相手がどう感じるかを想像する力が不足しています。
依存的・受け身すぎる人
逆に、自分からは何も決められず、すべてを女性任せにする受け身すぎる男性もいます。デートプランを丸投げする、会話が続かない、連絡も返事待ちばかり、といった姿勢では、女性側が疲れてしまいます。
結婚は対等なパートナーシップです。一方的に依存される関係では、長続きしません。継続力のある関係を築くには、お互いが主体性を持ち、支え合う姿勢が必要です。
すぐに体の関係を求める人
IBJの婚活では、禁止事項として認識頂き、活動されている会員様が大半ですが、
真剣交際に進む前、あるいは進んだ直後に性的な関係を急かしてくる男性も、残念ながら存在します。
結婚相談所のルールやマナーを理解していない、あるいは理解していても自分の欲求を優先する人です。
IBJでは、真剣交際からご成婚に至るまでの平均期間はおよそ2か月程度とされていますが、この期間は互いの価値観や将来像をすり合わせ、信頼関係を深める大切な時間です。その過程をすっ飛ばして身体的関係を求める行為は、相手への敬意が欠けています。
なぜ結婚相談所にも「ひどい男性」がいるのか?
「結婚相談所には審査があるはずなのに、どうしてこんな人が入会できるの?」と疑問に思われるかもしれません。その理由をいくつか挙げてみます。
書類審査では人間性まで測れない
結婚相談所の入会審査では、独身証明書、収入証明書、学歴証明書、本人確認書類などの提出が求められます。これらの書類によって、「独身であること」「一定の収入があること」といった客観的な事実は証明できますが、「人間性」や「コミュニケーション能力」「相手への思いやり」といった内面的な要素までは測ることができません。
つまり、書類上の条件さえ満たせば入会できてしまうため、性格や価値観に問題がある人も一定数紛れ込んでしまうのです。
本人の自覚がないケースも多い
上から目線やデリカシーのない発言をする男性の多くは、自分がそうした態度を取っていることに気づいていません。これまでの人生で誰からも指摘されなかった、あるいは指摘されても受け入れなかったため、問題行動が改善されないまま婚活の場に来てしまっているのです。
LCIQの認識力(自己愛情認知力)が低い状態では、自分の言動が相手にどんな影響を与えているかを認識できません。「自分は普通に話しているつもり」でも、相手は傷ついたり不快に感じたりしているのです。
「結婚したい」という目的だけで入会している
結婚相談所に入会する動機は人それぞれですが、中には「世間体」「親を安心させたい」「家事をしてくれる人が欲しい」など、相手を人として尊重する気持ちが薄い動機で入会している人もいます。
こうした人は、「結婚」というゴールに到達することだけが目的で、そのプロセスで相手と誠実に向き合う姿勢に欠けています。結果として、お見合いやデートでも相手を大切にしない態度が表れてしまうのです。
仲人のサポートを受け入れない人もいる
ハイブリッド型の結婚相談所では、専任の仲人カウンセラーが会員様一人ひとりに寄り添い、婚活の進め方やコミュニケーションの取り方についてアドバイスを行います。しかし、残念ながらそうしたサポートを素直に受け入れず、自己流を貫く人も一定数います。
「過去と他人は変えられない。自分が変われば未来は変えられる。」という言葉がありますが、自分を変える意思がない人は、どれだけサポートを提供しても改善が難しいのです。
お見合い・デート前に見極めるポイント
では、実際に会う前に「ひどい男性」を見極めることはできるのでしょうか。完全に防ぐことは難しいですが、以下のポイントに注意することで、ある程度はリスクを減らせます。
プロフィールの書き方をチェックする
プロフィールの自己PR欄は、その人の人柄が表れる部分です。以下のような特徴がある場合は注意が必要です。
- 相手への条件ばかり書いている: 「○○な女性を探しています」という要求ばかりで、自分について語っていない
- ネガティブな内容が多い: 過去の恋愛への不満、仕事への愚痴などが目立つ
- あまりにも短文・適当: 真剣さが感じられない
- 自慢話ばかり: 年収、学歴、経歴の自慢で埋まっている
逆に、自分の価値観や趣味、結婚後のビジョンなどが丁寧に書かれているプロフィールは、相手への誠実さの表れと言えます。
写真の雰囲気を観察する
写真からも、ある程度の人柄を推測できます。
- 表情: 自然な笑顔があるか、目が笑っているか
- 服装: TPOに合った清潔感のある服装か
あまりにも加工が激しい写真や、顔がはっきり分からない写真ばかりの場合は、何か隠したいことがある可能性も考えられます。
メッセージのやり取りで違和感を感じたら
交際が成立した後のメッセージのやり取りは、相手の人間性を知る重要な機会です。
- 返信が極端に遅い、または早すぎる: 生活リズムやコミュニケーションスタイルの違い
- 質問ばかり、または自分の話ばかり: 会話のキャッチボールができていない
- 言葉遣いが乱暴、馴れ馴れしい: 距離感の取り方がおかしい
メッセージの段階で少しでも違和感を覚えたら、その直感を大切にしてください。LCIQの認識力を高めることで、こうした違和感により敏感になれます。
担当カウンセラーに相談する
IBJ加盟の結婚相談所では、各会員様に専任の仲人カウンセラーがついています。「このプロフィール、ちょっと気になるんですが…」「メッセージでこんなことを言われたんですが…」など、少しでも不安があれば遠慮なく相談しましょう。
経験豊富なカウンセラーは、プロフィールの行間や言葉の選び方から、その人の人柄をある程度読み取ることができます。第三者の客観的な視点を取り入れることで、冷静な判断ができるようになります。
実際に会って「ひどい」と感じたときの対処法
見極めようと努力しても、実際に会ってみて初めて分かることもあります。お見合いやデートで「この人、ちょっとひどいな…」と感じてしまったときの対処法をご紹介します。
お見合い中の対応
お見合いは通常1時間程度と決まっています。途中で「この人とは合わないな」と感じても、その場は穏やかに過ごすことをおすすめします。
- 無理に話を続けなくてもいい: 適度に相槌を打ちながら、時間が過ぎるのを待ちましょう
- 不快な質問には答えなくていい: 「まだお答えできません」と柔らかく断る
- 相手の自慢話には「そうなんですね」で流す: 否定も肯定もせず、淡々と
メラビアンの法則によれば、コミュニケーションにおいて視覚情報が55%、聴覚情報が38%、言葉の内容は7%しか影響しないとされています。つまり、表情や態度で不快感を全面に出してしまうと、相手も気まずくなり、場の雰囲気が悪くなります。その場は大人の対応で乗り切りましょう。
お見合い後の意思表示
IBJのルールでは、お見合い後の交際の意思表示は翌日までに行うことになっています。「この人とは無理だな」と感じたら、迷わずお断りの意思を伝えましょう。
担当の仲人カウンセラーを通じてお断りすることができますので、直接相手に伝える必要はありません。ハイブリッド型の運営方針として、お断りの理由はできるだけ具体的に共有してもらうことで、お断りされた会員様の今後の婚活改善に役立てています。担当カウンセラーが適切な言い方に調整してくれますので、正直に理由を伝えて大丈夫です。
交際中に違和感を覚えたら
仮交際や真剣交際に進んだ後でも、「やっぱりこの人とは合わない」と感じることはあります。無理に続ける必要はありません。
IBJでは、お見合い後の交際期間は最長6か月と定められています。この期間内に、自分の気持ちと向き合い、冷静に判断しましょう。
「もう少し頑張れば好きになれるかも」と無理をするのではなく、「この人と一生を共にできるか」という視点で考えることが大切です。LCIQの継続力とは、相手の良い面を見て関係を円満に継続させる力ですが、それは相手に根本的な問題がない場合に有効な力です。明らかに価値観が合わない、尊重されていないと感じる相手に対しては、勇気を持って離れる決断も必要です。
担当カウンセラーに必ず報告する
お見合いやデートで、明らかに不適切な言動(セクハラ、暴言、ストーカー的行為など)があった場合は、必ず担当カウンセラーに報告してください。
結婚相談所には、会員が守るべきルールやマナーがあります。それに違反する行為があった場合、相談所側から相手会員やその担当カウンセラーに注意・指導が行われることもあります。あなたの報告が、次の被害を防ぐことにもつながります。
質の高い出会いを得るために意識すべきこと
「ひどい男性」を避けることも大切ですが、同時に「質の高い出会い」を引き寄せるために、自分自身ができることもあります。
自分の軸をしっかり持つ
相手に求める条件を明確にしすぎるのは良くありませんが、「これだけは譲れない」という自分の価値観の軸は持っておくべきです。
- 結婚後の生活スタイル: 共働きか、専業主婦か
- 子どもについて: 欲しいか欲しくないか、何人欲しいか
- 親との関係: 同居の可能性、介護の考え方
- 金銭感覚: 貯蓄の考え方、お金の使い方
こうした根本的な価値観が合わない相手とは、どれだけ条件が良くても長続きしません。自分の軸がはっきりしていれば、「この人は違うな」という判断も早くできます。
LCIQを高める努力をする
日本ブライダルソムリエ協会のLCIQは、大人になってからでも、意識付けとちょっとした努力で十分に上げられる数値です。LCIQを高めることは、恋愛だけでなく仕事や人間関係のすべてに通用します。これは「恋職同源」(恋愛上手は仕事上手)という考え方に基づいています。
LCIQを構成する6つの要素のうち、特に意識したいのは以下の3つです。
- 認識力: 自分と相手の気持ちに気づく力。違和感を感じたときに、それを無視せず認識する力を養いましょう。
- 楽転力: 物事をポジティブに捉える力。6要素の中で最も自分一人で上げやすい要素です。「ありがとうの反対は『当たり前』」という言葉があるように、日常の小さなことに感謝する習慣を持つだけで、楽転力は高まります。
- 共感力: 相手の気持ちを感じ取り、共感する力。これは自分が相手を理解するためだけでなく、相手からも共感してもらえる関係を築くために重要です。
ポジティブ心理学の研究によれば、週に1回、自分が幸福を感じたことを数える習慣を持つだけで、幸福度が向上するとされています。こうした小さな習慣の積み重ねが、LCIQを高め、婚活での判断力や魅力を高めることにつながります。
「時間の哲学」を持つ
婚活には有限の時間があります。特に女性の場合、出産を希望するなら年齢的なタイムリミットも意識せざるを得ません。
「この人、ちょっと違うかも…」と感じながらズルズルと関係を続けるのは、貴重な時間の無駄遣いです。時間は取り戻せません。意識的に時間を投資すべき相手を見極めましょう。
成功の方程式は「(目標 + 信じる + 継続)× 行動」です。明確な目標(いつまでに結婚したい)を持ち、それを達成できると信じ、行動を継続すること。そして何より、行動しなければ何も始まりません。
複数の相手と同時進行する
仮交際の段階では、複数の相手と同時にデートを重ねることが認められています。これは決して「浮気」ではなく、自分に合った相手を見つけるための合理的な方法です。
一人の相手だけに集中してしまうと、判断が偏りがちです。複数の相手と会うことで、比較する視点が生まれ、それぞれの良い面・合わない面が見えやすくなります。
また、一人にフラれたときのダメージも軽減されます。「この人しかいない」と思い込んでいると、お断りされたときの落ち込みが大きく、婚活自体を諦めてしまうことにもつながりかねません。
相談所・カウンセラー選びも重要
同じIBJ加盟の結婚相談所でも、サポートの質や方針は相談所によって異なります。BUDDY BRIDALのようなハイブリッド型の相談所では、専任カウンセラーによる手厚いサポートと、恋愛教育講師によるLCIQに基づいた講義が受けられます。
単にデータマッチングだけを提供する相談所ではなく、会員様一人ひとりの内面的成長もサポートしてくれる相談所を選ぶことで、「ひどい男性」を見極める力も自然と身についていきます。
また、担当カウンセラーとの相性も大切です。何でも相談できる、信頼できるカウンセラーがいれば、困ったときにすぐに相談でき、適切なアドバイスを受けられます。
リフレーミング: 「ひどい経験」も学びに変える
「ひどい男性」と出会ってしまったことは、確かに嫌な経験です。しかし、見方を変えれば、それは自分にとって大切な学びの機会でもあります。
LCIQの講義で教えているリフレーミングという技法があります。これは短所を長所に言い換える、ネガティブな出来事をポジティブに捉え直す思考法です。
「ひどい男性に出会った」という経験を、以下のようにリフレーミングしてみましょう。
- 「自分に合わない相手がどんな人か分かった」: 次からは同じタイプを避けられる
- 「人を見る目が養われた」: 違和感に気づく力、判断力が向上した
- 「本当に大切なことが見えた」: 条件よりも人間性が重要だと実感できた
- 「早い段階で分かって良かった」: 結婚してから気づくよりずっとマシ
こうした視点で捉え直すことで、ネガティブな経験も自分の成長の糧にすることができます。これこそが楽転力です。
あなたらしい幸せな婚活のために
結婚相談所でも、残念ながら「ひどい男性」に遭遇してしまう可能性はゼロではありません。しかし、それは婚活を諦める理由にはなりません。大切なのは、そうした経験から学び、自分の判断力を高め、本当に自分に合った相手を見極める力を養うことです。
ここまでご紹介した内容を振り返ってみましょう。
- 「ひどい男性」の特徴を知る: 上から目線、プロフィール詐欺、条件至上主義、理想が高すぎる、デリカシーがない、依存的、性急など
- 見極める: プロフィール、写真、メッセージ、カウンセラーへの相談
- 遭遇したときの対処: その場は大人の対応、お断りは迷わず、違和感があれば継続しない、問題行動は報告
- 質の高い出会いを引き寄せる: 自分の軸を持つ、LCIQを高める、時間を大切にする、複数同時進行、相談所選びも重要
- ネガティブ経験を学びに: リフレーミングで成長の糧にする
LCIQの考え方の根底にあるのは、「過去と他人は変えられない。自分が変われば未来は変えられる。」という哲学です。出会った相手を変えることはできませんが、自分の見る目、判断力、魅力は変えることができます。
そして、夫婦円満の「は・ひ・ふ・へ・ほ」(話し合う・秘密を理解する・触れ合う・変化を楽しむ・褒め合う)を実践できる相手かどうかという視点も、お見合いやデートの段階から意識してみてください。
話し合える人か、秘密や弱みを理解してくれそうか、変化を楽しめる柔軟性があるか、お互いを褒め合える関係性が築けそうか。こうした視点で相手を見ることで、結婚後の生活もイメージしやすくなります。
BUDDY BRIDALでは、IBJ加盟のハイブリッド型結婚相談所として、10万人以上の会員様の中からあなたに合ったお相手をご紹介するとともに、LCIQ認定講師による恋愛教育講義で、会員様ご自身のLCIQを高めるサポートも行っています。専任の仲人カウンセラーが、お見合いからご成婚まで、きめ細やかにサポートいたします。
「結婚相談所での婚活、不安だな…」と感じている方、「ひどい男性に出会ってしまって、もう婚活が怖い…」と思っている方も、どうぞ安心してご相談ください。あなたの不安や悩みに寄り添い、一緒に解決策を考えていきます。
あなたが本当に幸せになれる相手と出会えるよう、私たちBUDDY BRIDALは全力でサポートいたします。まずは無料相談から、お気軽にお問い合わせください。あなたらしい、幸せな婚活の第一歩を、一緒に踏み出しましょう。
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